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Vendor Manager, Accessory /Private Brand

職種ID:1695832 | Amazon Japan G.K.

説明

このポジションは、担当カテゴリーの責任者として、Private Brandの新規開発と、品揃えの最適化、売上・利益の最大化を目指し、担当事業の成長戦略策定と成果実現を担います。アクセサリー事業部は、パソコン、カメラ、携帯、家電製品の周辺機器を扱っています。お客様の利便性と満足度の向上に責任を負い、効率的なオペレーションを追求します。これらを達成するために、戦略に基づく最適な商品仕入れを行うとともに、WEBを活用した販売計画の策定、 商品の販売促進・宣伝(ブランディング)を企画・実行します。 すべての担当業務を自立的に行い、複雑な状況下においてもシニアマネジメントからの必要最小限の指示を得て、完遂します。
担当領域:Amazon.co.jp 周辺機器カテゴリー
Private Brandの開発、商品化

1. 担当カテゴリーの売上・利益目標の設定と進捗管理
予算作成・実行プロセスの管理に責任をもち、部下他からの情報を踏まえて担当カテゴリーの売上・利益目標を設定し、その実行プロセスを管理します。

2. 販売データ・市場動向の分析と、それに基づく販売戦略の立案、実施、改善、販売データ・市場動向分析を行い、販売戦略を立案し、それを実行するとともに、必要に応じた改善を行います。

3. Private Brandの開発、商品化、最適な仕入れ先の選定・開拓と、仕入れ条件の最適化、仕入れ先の開拓・選定に関して分析を行い、最適な仕入れ計画を立案し、それを実行します。

4. ディストリビューター/メーカーとの強力なパートナーシップの確立。日頃からの円滑かつタイムリーなコミュニケーションを通じて、ディストリビューター/メーカーとの強力なパートナーシップを確立・維持するとともに、より複雑な状況下においても戦略的判断に基づきパートナーシップの維持・強化を行います。

5. WEBを活用したプロモーションプランの企画、立案、販売(対メーカー)関係者との協働を通じて、webを活用したプロモーション計画を立案し、それを実行します。

6. 社内関連部署との連携
シニアマネジメント層を含む社内関連部署(事業部長、在庫管理担当者、サプライチェーン部門、ウェブ制作担当者、出品者事業担当者、およびマーケティング部門など)と密接に連携し、効率化と高質化を目指しながら上記の各業務を遂行します。

7. プロジェクトへの参画
全社に影響を及ぼし得る複数のプロジェクトに参画し、プロジェクトをリード、あるいはメンバーとして実績を残します。



Amazon は男女 雇用機会均等法を順守しています。人種、 出 身国、性別、性的指向、障がい、年齢、その 他の属性によって差別することなく、平等に 採用選考の機会を提供しています。障がいを お持ちの方は、以下をご覧ください。 https://www.amazon.jobs/en/disability/jp//


▼Amzonでの働き方をもっと知りたい方はこちらの動画もご覧ください▼
https://blog.aboutamazon.jp/work
https://blog.aboutamazon.jp/diversity_women_in_business_2019


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基本条件

プロジェクトマネジメント:外部パートナーを含むクロスファンクションのプロジェクト・マネジメントを行うことができる。
論理的思考・分析力:ロジカルに考え、自らの仮説に基づき、市場領域動向や販売データの的確な分析・検証を行うことができる。

企画・立案力:常に改善と創造の意識をもち、プロセスの見直しや販売戦略構築など、オーナーシップをもって企画・立案ができる。

問題解決力:市場領域動向・販売動向を踏まえて社内外の関係者・関連部署と協働し、リスクをとった問題の解決にあたることができる。

実行・行動力:目標達成への強いコミットメントをもち、状況を的確に判断し、優先順位を明確にしながら機動的に行動できる。

交渉力:取引先との信頼関係を構築し、有用情報を引き出しながら相手の立場・状況・ニーズを理解し、成功裏に折衝・交渉を行うことができる。

コミュニケーション力:対外的な折衝に加えて、チーム内、関連部署との円滑なコミュニケーションができる。

PCスキル:エクセル(v-lookupなど関数の操作)、ワード/パワーポイントによる文書作成スキル

大卒以上

歓迎条件

経験:小売業での経験

PCスキル:エクセル中級(ピボットテーブル/グラフ)レベルのスキルがある。ワード/パワーポイント/アクセスは中級以上のスキルがある。

英語力:定常的に書面(email、レポート)でのコミュニケーションが出来る。また、口頭(会議、電話、TV会議)でのコミュニケーションを行うことができれば、尚可。

財務会計知識:財務分析を行い、その結果を戦略的にビジネスの意思決定に反映することができる。